うつ病

死にたくなるには訳がある

2017/09/20

「死にたい」

そんな気持ちがずっと続くようであれば、それはホルモン障害が原因かもしれません。

 

死にたくなるホルモン

うつ病の原因がホルモン障害であるように、「死にたい」と思い続けてしまうのもホルモン障害が原因です。

どのホルモンがそのようにさせているのかは特定できませんが、ホルモンが原因でそのような思考をしてしまうようになってしまうのです。

一度ホルモン障害に陥ってしまうと、意思の力で禁煙をすることが難しいように、「死にたい」と考えてしまうことから逃れることも難しいのです。

 

死にたくなるホルモンのキネシオロジー検査

思考のアレルギーと同様に「生きること」についての思考のアレルギー反応を見ていきます。

①私は生きたいです。

②私は生きたくありません。

③私は死にたいです。

④私は死にたくありません。

 

「生きる」というのはポジティブな情報で「死ぬ」というのはネガティブな情報です。

それぞれの肯定(受け入れ)と否定の反応をみます。

 

①私は生きたいです。

これはストレス反応がでないことが正常な反応パターンです。

②私は生きたくありません。

これはストレス反応がでることが正常な反応パターンです。

③私は死にたい。

これはストレス反応がでることが正常な反応パターンです。

④私は死にたくありません。

これはストレス反応がでないことが正常な反応パターンです。

 

もし、正常でない反応パターンが出た場合は、ホルモンの波動キットを手に持ちます。

反応が反転したらホルモンが原因で「死にたい」という思考が生まれていると確認できます。

なぜ、死にたいと考えてしまうホルモン障害になっているのかを確認していきます。

ロキソニンで反転反応があれば炎症が起きています。

頭を触って反転反応があれば、脳の炎症が原因であると確認できます。

抗ヒスタミン薬やセロトニンに反応するようであれば血流が低下していることが原因であると確認できます。

糖、脂肪の波動キットで反転するようであればエネルギー不足が原因で死にたいという思考が生まれていると考えられます。

 

「死にたい」という思考の改善のためのアプローチ

嫌なことがあって、ふと、「死にたい」と思うことは良いことではありませんが、悪いことでもありません。

しかし、「死にたい」と思い続けてしまうというのは悪いことであり、なにかホルモン代謝が狂ってしまっている状態です。

ホルモン代謝の状態を良くしてあげるようにアプローチを行うことが必要です。

キネシオロジー検査の反応での改善反応がでるもののアプローチをおこなっていきます。

ホルモン代謝の不要では脳下垂体のうっ血、副腎疲労、ストレスによって消耗しやすいビタミンやミネラルの不足である場合があります。

それらを改善するようにアプローチしていきます。

 

苦しくても死なないで下さい

生きていてもいいことが無いかもしれません。悪いことがおきるかもしれません。

しかし、「死にたい」と考えてしまう思考のアレルギーを改善すると、いいことが無いということも、悪いことがあるということもすべて受け入れることができるようになっていきます。

すると、生きていて楽しいことがあったということを感じることが出てくるかもしれません。

死んでしまうと、何もかもがなくなってしまいます。

「死にたい」という感情は好ましくないホルモンの状態によって作り出されてしまっていることであるということを理解してください。

ホルモンによって精神をコントロールされてしまっている状態であって、正常な自分の思考ではないということを理解してください。

本当の自分の思考ではない思考で死ぬなんていうもったいないことをしないでください。

必ず救われる方法があります。

その方法を見つけ出すまで生き続けてください。

 

 

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ネガティブ思考から抜け出せないポジティブ思考ができないのはエネルギー不足

2017/08/20

ネガティブな思考から抜け出せなかったり、ポジティブな思考をしようと思ってもなかなかできない。

そんなメンタルの不調の原因にエネルギー不足ということが一因にあるようです。

 

最近キネシオロジー検査を行っていてわかったことなのですが、思考のアレルギー反応で副腎で改善反応がある人が多くいます。

思考のアレルギー反応は主に「ポジティブな思考の否定」や「ネガティブな思考の肯定」で出ます。

この反応が副腎で反転して、さらに「糖」や「脂肪」で反転します。

糖や脂肪のエネルギーが不足しているためにネガティブな思考を作り出してしまっていたり、エネルギーが不足しているためにポジティブな思考をしようとしないようです。

 

食事はしっかりとっているという人がほとんどです。

血流が悪くてエネルギー代謝ができない、運動不足などでインスリン抵抗性の増大、カンジダ菌によってエネルギーを奪われている、などが原因です。

 

キネシオロジー検査でナイスタチンで反転反応があればカンジダ菌の可能性が高くなります。

このような場合は糖質を制限して良質の脂肪を摂取して、有酸素運動を行うと改善していきます。

 

セロトニンや抗ヒスタミン薬で反転反応がある場合は血流の低下が原因です。

腹式呼吸や有酸素運動を積極的に行う必要があります。

 

ストレスで甘いものを過剰に食べてしまうようなことは高血糖後の低血糖を引き起こしエネルギー不足を引き起こしてしまうので注意が必要です。

 

ネガティブ思考から抜け出せない人やポジティブ思考がなかなかできなくて苦しんでおられる方はエネルギー不足を疑ってみてください。

エネルギー不足があるかどうかはキネシオロジー検査で確認することができますのでキネシオロジー検査に興味のある方は一度丸山カイロプラクティックで検査を受けてみてください。

 

 

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セロトニンの不足が原因の鬱症状

2017/08/14

鬱症状を引き起こす原因にセロトニンの不足があるといわれています。

セロトニンは幸福感を生み出す作用のあるホルモンで不足すると幸福感がなくなり落ち込んだ気分でいっぱいになりやすくなります。

またアドレナリンやノルアドレナリン、ドーパミンなどのホルモン代謝を調節する作用もあります。

アドレナリンが過剰になれば不安感や恐怖感を感じやすくなります。

ノルアドレナリンやドーパミンの分泌が低下すればやる気が起きなくなったりしてしまいます。

 

セロトニンが不足してしまう原因

①長期的なストレス

ストレスが長期的に続くとストレスを回避するためにセロトニンが消耗してしまいます。

セロトニンの材料となるアミノ酸のトリプトファンが不足しているとセロトニンの合成ができないためにセロトニン不足に陥ってしまいます。

ストレス状態では腸の消化吸収能力が低下するためにトリプトファンを含む食べ物を摂取していても吸収されずに不足状態に陥ってしまうこともあります。

 

ストレスがあっても希望や期待の感情があるとセロトニンを分泌するように脳から指令が出ます。しかし、希望や期待がなくなってしまうと脳からセロトニンの分泌指令が出なくなってきてしまい、セロトニン不足に陥ってしまいます。

 

②運動不足と交感神経過剰とうっ血

セロトニンには血管の拡張作用があります。

運動を行って筋肉の活動があるとセロトニンが分泌されて血管が拡張します。

運動不足ではセロトニンの分泌の必要が少ないため、脳からのセロトニン分泌の指令が出にくくなってしまうことがあります。

交感神経が過剰な状態はセロトニンの作用で拡張しようとする血管を抑制してしまいます。

抑制作用のために脳からのセロトニン分泌の指令が出にくくなります。

うっ血の状態ではセロトニンの作用で血管が拡張すると炎症や浮腫が起きてしまいます。

そのためセロトニンの分泌が低下します。

負荷の軽いリズム運動を行うとセロトニンの分泌が活性化されるといわれています。

負荷の強い運動では交感神経が過剰になりやすいので逆効果である場合もあります。

③腸内環境の悪化

セロトニンの95%は腸で作られています。

残りの5%が脳で作られています。

腸で作られたセロトニンは脳血液関門によって脳内に入り込むことができないために直接幸福感を作り出すことはありません。

しかし、脳下垂体には脳血液関門が無いので届きます。

脳下垂体はアドレナリンやコルチゾールなどのホルモン分泌の司令塔となっています。

セロトニンが脳下垂体に作用してやる気や恐怖感情などを作り出すホルモン分泌の機能を正常な状態にしてくれます。

腸内環境が悪化しているとセロトニンの分泌が少なくなるため鬱症状になりやすくなってしまいます。

 

鬱症状がセロトニン不足が原因であるかを調べるキネシオロジー検査

キネシオロジー検査でセロトニン不足が鬱症状を引き起こしているかどうかを調べていきます。

セロトニンの波動キットを手に持って反応をみます。

ストレス反応があればセロトニンのアレルギーです。

希望や期待の無い状態、うっ血などでセロトニンが分泌されることにアレルギーがあります。

セロトニンのアレルギーを除去する必要があります。

ストレス反応が無ければ気分の落ち込みなどの鬱症状の状態をイメージします。

ストレス反応がでると思います。

セロトニンを手に持ってストレス反応が反転したならば鬱症状はセロトニン不足が原因であると思われます。

腸のリンパ反射点で反応が反転するならば腸内環境の悪化やトリプトファンの吸収低下が原因であると思われます。

咀嚼運動で反応が反転するようであればリズム運動の不足であると思われます。

 

セロトニンを増やして鬱症状を改善するために

キネシオロジー検査で出た反応を改善するようにしていきます。

乳酸菌によって腸内環境の改善反応がでれば、乳酸菌を積極的に摂取するようにします。

腹式呼吸で腸内環境の改善反応があれば、腹式呼吸を積極的に行うようにします。

リズム運動でセロトニン不足の改善反応があればリズム運動を積極的に行うようにします。

 

セロトニンの材料不足以外のセロトニン不足では、セロトニンの分泌が正常な状態となるまで3か月ぐらいかかるようです。

鬱症状の方は希望や気力を持って改善のためのトレーニングを続けることが困難であることもありますが、できることを焦らず少しずつ続けていくようにしてみるとだんだん良くなっていくことが期待できます。

期待を持って試してみてください。

 

 

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ポジティブ思考ができないネガティブなことばかり考えてしまう

2017/08/10

ネガティブなことばかり考えてしまって気持ちが鬱うつとしてしまうことがあります。

「ポジティブ思考をしましょう!」といわれてもポジティブ思考ができない。

 

そんなメンタルの不調に副腎疲労が関係していることがあります。

副腎は感情を作り出すホルモンを作り出している器官です。

副腎がホルモンを作り出してしまってネガティブなことを考えることができなかったり、ポジティブなことを考えることができなくなってしまっています。

ポジティブ思考はやる気と関係しています。

やる気を出すホルモンが副腎から出ないのでポジティブ思考ができないという現象が起きています。

ネガティブ思考はアドレナリンと関係しています。

副腎からの過剰なアドレナリンの分泌がネガティブ思考をするようになってしまいます。

ポジティブ思考ができないネガティブなことばかり考えてしまう副腎疲労のキネシオロジー検査

思考のアレルギーキネシオロジー検査を行います。

①ポジティブな情報を受け入れること(肯定すること)

②ポジティブな情報に反発すること(否定すること)

③ネガティブな情報を受け入れること(肯定すること)

④ネガティブな情報に反発すること(否定すること)

の4つのパターンの思考をチェックします。

①と④ではストレス反応が出ないことが正常の思考の反応です。

②と③ではストレス反応が出ることが正常の思考の反応です。

 

ポジティブ思考ができない人やネガティブなことばかり考えてしまう人は正常の思考反応と反対の反応が出る傾向にあります。

 

正常と反対の反応が出るようであれば副腎のリンパ反射点にアプローチします。

反応が反転するようであれば副腎の影響で感情を作り出してしまっていると思われます。

 

バクテリアの波動キットで反転すれば菌や菌の毒素で副腎が疲労していると思われます。

ナイスタチンで反転すればカンジダ菌が原因だと疑われます。

ミネラルで反転すればミネラルの不足、もしくはミネラル代謝不良です。

で反転すれば糖の不足、もしくは糖代謝不良です。

さらにアドレナリンの感情で反転すれば低血糖でアドレナリンの分泌が過剰になっていることが原因だと思われます。

タンパク質で反転すればタンパク質の不足、もしくはタンパク質の代謝不良です。

脂肪で反転すれば脂質の不足、もしくは脂質の代謝不良です。

 

不足であるか、代謝不良であるかどうかは自分自身に問いかけるキネシオロジー検査で確認していきます。

 

ダイエットなどの食事制限が引き金になって副腎疲労に陥ってしまい、ネガティブ思考やポジティブ思考ができなっくなってしまうようになってしまうということもよくあることです。

ストレスが続いた後に鬱症状になってしまうというのはミネラルの不足から副腎疲労になっている可能性もあります。

 

ネガティブな思考から逃れられなくなってしまっていたり、ポジティブな思考ができなくなってしまっているような方は一度キネシオロジー検査で原因を確認してみてはいかがでしょうか?

心療内科でお薬をもらっている人はお薬を持ってきて、その薬で検査を行うと原因がわかりやすくなります。

 

 

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うつ病などの精神疾患のある人の便は不健康

2017/06/19

うつ病などン精神疾患のある人の便は不健康だそうです。

藤田鉱一郎氏の「乳酸菌生活は医者いらず」という本では、

うつ病などの精神疾患のある方の便を調査したところ、彼らの便は例外なく不健康なものでした。

 

腸内に善玉菌はほとんどおらず、悪玉菌がはびこっていて、便は少量で悪臭が強いものばかりでした。

と、あります。

 

 

うつ病の原因の一つに挙げられているものに脳内のセロトニンの不足があります。

そのセロトニンの材料はトリプトファンです。

タンパク質がアミノ酸のトリプトファンとなって吸収されると脳へトリプトファンが入りこむようになります。

トリプトファンが吸収されていない状態が臭い便です。

臭い便の原因はスカトールという物質。

スカトールは消化管でトリプトファンから分離されます。

つまり、臭い便の人はトリプトファンが吸収されずにスカトールになってしまっていると考えられます。

 

うつ病で苦しんでいる人はちょっとうんちを観察してみてはいかがでしょうか。

もし、黒っぽくてやたらと臭かったら腸内環境を改善するともしかすると鬱症状が改善するかもしれません。

 

そんなうんちの状態を改善できるかもしれないのが桑の葉です。

桑の葉の様々な効果については「学会誌 FOOD  FUNCTION 第3巻 第2号 1- 13(2007)」桑葉の食品機能

http://kenkou-takara.com/wp/wp-content/uploads/e6e8cf536c138403ff5bf91182ecb07d.pdf

に、詳しく乗っています。

ちょっと難しいですが正確な情報のようです。

 

私は先日から桑の葉を食べています。

桑の葉を食べたことによる効果は「桑の葉を食べてみました」を見てください。

 

 

 

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ラットの実験から推測する脳内セロトニン不足はカンジダ菌が原因

2017/06/19

カンジダ菌はうつ病を引き起こす原因になっているということを書いてあるサイトがいくつも見られます。

カンジダ菌のアンモニアやアセドアルデヒドが鬱症状を引き起こすとか、カンジダ菌はホルモンかく乱物質を分泌するとか様々な説があります。

 

私はラットの実験からカンジダ菌の腸内増殖は脳内のセロトニンの合成を低下させるということに気が付きました。

 

ラットの脳内トリプトファン濃度とセロトニンの実験

http://d.hatena.ne.jp/kuiiji_harris/20100119/1263911266

より

高たんぱく質食を摂取させたラットは、血漿トリプトファン値は上昇したものの、脳内のトリプトファンとセロトニン量が低下した一方で、高炭水化物食(無たんぱく)を与えたラットでは、無たんぱく質食にも関わらず、脳内のトリプトファンとセロトニンの量が増えたそうです。

 

多くトリプトファンを摂取したはずの高たんぱく質食のラットで脳内トリプトファン濃度が低下し、まったくトリプトファンを摂取しなかったラットで、それが上昇している。これは一体、どうしたわけでしょう。

 

実は、脳内に入るためには血液脳関門を通過する必要があるのですが、高たんぱく質を摂取すると、トリプトファンとその輸送経路で競合するほかのアミノ酸(LNAAs*4)も増加するため、結果として血液脳関門を通過するトリプトファンが少なくなるんだそうです。

 

逆に高炭水化物食(無たんぱく)だと、たんぱく質はないけれども、上昇した血糖からインスリンが分泌されて、それがトリプトファン以外のLNAAsの筋肉への取り込みを刺激するので*5、血漿トリプトファン/LNAAs比が上昇して、競合が少なくなって脳に取り込まれる量が増えるというわけです。

 

ラットの実験の考察

高炭水化物食(無たんぱく)を与えたとありますが、炭水化物にもアミノ酸が含まれています。炭水化物が糖に分解され、その糖がアミノ酸になります。

糖からアミノ酸を作る働きが強いものが酵母菌です。

酵母菌の中にカンジダ菌がいます。腸内でカンジダ菌が増殖していると糖をアミノ酸に合成してしまうので、そのアミノ酸によってトリプトファンが脳内に取り込まれることが阻害されると推測されます。

これがカンジダ菌がうつ病の原因となっている理由なのではないでしょうか。

 

炭水化物をとっても脳内のセロトニンは増えないし、高タンパク質でも脳内のセロトニンは増えない。

カンジダ菌がいるとなかな鬱症状が改善しないと思われます。

 

糖質制限を行ってカンジダ菌をへらすことを1ヵ月行って、次に高炭水化物食をするということを繰り返して長期的に改善を期待することが一つの方法なのかと思います。

根気のいることなので難しいですね。

 

 

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