アレルギー治療

無意識に常に力が入ってしまうのはアドレナリンアレルギー

2017/09/21

何かしているときに無意識に体に力が入ってしまっているという人がいます。

歯を食いしばってしまっていたり、手に力が入ってしまっているという場合が多いみたいです。

この状態が続いていると肩こりや腰痛、冷え性になりやすくなってしまうことがあります。

この体に力が入ってしまうというのは交感神経が過剰である場合がほとんどで、その交感神経が過剰になってしまう原因にアドレナリンのアレルギーがある場合があります。

 

体に力が入っていると体はどうなってしまうのか?

体に力が入った状態が続くと筋肉の緊張によって血流が悪くなり、筋肉に老廃物が蓄積して炎症を起こすようになってしまいます。

一過性の炎症の場合はその炎症を治そうとして副交感神経が働くようになりますが、慢性炎症状態となってしまうと常に交感神経が働くようになってしまいます。

すると筋肉が緊張して炎症が起きるという悪循環サイクルとなってしまい疲労や痛みから回復できなくなってしまいます。

 

アドレナリンのアレルギー

体に力が入ってしまうことはあまり良いことではありませんが、悪いことではありません。

力が入って、そのあと力が抜けないということが悪いことなのです。

そしてその力が抜けない原因にアドレナリンのアレルギーがあります。

アドレナリンは恐怖の感情と関連していて何かしらの恐怖を感じている状態が常にあるとアドレナリンのアレルギーに陥ってしまって力が抜けなくなってしまいます。

 

力が抜けない原因とアドレナリンアレルギーの検査

筋肉は収縮後にリラックスするという神経的な作用があります。

筋収縮後筋弛緩の操作を行って筋肉のリラックスが無ければ神経的に何かが狂ってしまっています。

この時によくあるパターンがアドレナリンのアレルギーです。

恐怖感情の波動キットを手に持ってキネシオロジー検査をおこない、ストレス反応がでたならば、恐怖感情のアレルギー除去療法を施します。

恐怖感情のアレルギー治療の後に再度筋収縮ご筋弛緩の操作を行って筋肉のリラックスが確認できたらアドレナリンのアレルギーがあると確認できます。

1回で恐怖感情のアレルギー除去ができる場合もありますが、複数回の刺激が必要な場合もあります。

 

アドレナリンアレルギーは細菌感染が原因である場合もあります

慢性的な交感神経が過剰な状態の原因は精神的なストレスが続いているということもありますが、細菌感染による場合もあります。

細菌に対する体の防衛反応で交感神経が常に働くようになってしまうのです。

そしてそれが続くとアドレナリンアレルギーとなってしまいます。

 

アドレナリンや恐怖感情にアレルギーがあるなんてほとんどの人は気が付くことができません。

キネシオロジー検査を行うとアドレナリンや恐怖感情にアレルギーがあるということを確認することができます。

体に力が入ってしまう、体の力が抜けない。

なので肩が凝る、体が疲れやすいなどの症状が出て不快さを感じているようであれば一度丸山カイロプラクティクでのキネシオロジー検査でアドレナリンのアレルギーや恐怖感情のアレルギーがあるかどうかを検査してみてはいかがでしょうか?

そして、アレルギー除去を行うと、マッサージを受けたり、自分で運動やストレッチをすることで肩こりや腰痛が改善するような環境になっていきます。

 

 

 

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子供の食べものアレルギーはお酢で改善する

2017/09/15

子供に多い卵アレルギー、牛乳アレルギー、小麦アレルギーは食事の前にお酢や酢の物を摂取すると改善していくことがあります。

ただ、この改善は遅延型の食べものアレルギーの場合です。

食べてすぐに顔や喉などにアレルギー症状が出る即時型のアレルギー反応はまた対処法が違います。

 

遅延型の食べものアレルギーの原因

未消化のタンパク質が腸から体内に入り込んでしまうことでおこります。

胃で十分に吸収されやすい状態に分解されずに小腸に流れ込んでしまうことが大きな要因です。

リーキーガットの状態があると容易に体内に入り込んでしまいます。

卵のカゼイン、牛乳のカゼイン、小麦のグルテンは消化されにくいタンパク質で胃で十分に消化される状態にならないと吸収されにくいのです。

不十分な状態で小腸に入り込んで、それが吸収されずに体内に入り込んでしまうことでアレルギー症状がおこります。

 

お酢で食べ物アレルギーが改善する

酢酸には食べ物の胃での停滞時間を長くするという働きがあります。

お酢を摂取することでアレルギー物質のタンパク質が胃に長くとどまり、吸収されやすい形に分解されるので、正常に吸収できるようになってアレルギー反応がおこらなくなっていきます。

 

お酢で改善する食べ物アレルギーのキネシオロジー検査

すべての人がお酢で食べ物アレルギーが改善するわけではありません。

お酢でアレルギーが改善するかどうかはキネシオロジー検査で確認していきます。

まず、アレルギー物質を手に持ってストレス反応をみます。

胃にアプローチして反応が反転したら、胃が関係しています。

小腸にアプローチして反応が反転したら、小腸からの体内へ入り込むことが食べ物アレルギーの原因です。

大腸にアプローチして反応が反転したら、大腸が原因です。

原因の反応がお酢を手に持って反転したらお酢を摂取することが食べ物アレルギーの改善につながるということが確認できます。

たまに酸にアレルギーがあるという場合があります。

お酢にアレルギー反応がでれば、お酢は逆に食べ物アレルギーを悪化させる可能性があります。

細菌の寄生や精神的なストレスで交感神経が過剰な場合に酸のアレルギーとなってしまっていることがあります。

原因となっていることを改善させることが食べ物アレルギーの改善につながります。

 

子供の食べ物アレルギーは成長とともに消化機能が発達してなくなっていくことが多いですが、中には改善しないでずっとアレルギー反応が残ってしまうことがあります。

どのような原因で食べ物アレルギーが起きているのかをキネシオロジー検査で確認しておくと、食べ物アレルギーは改善しやすくなります。

食べ物アレルギーでお悩みの方は一度丸山カイロプラクティクでのキネシオロジー検査でアレルギー反応の原因を確認してみてはいかがでしょうか。

アレルギー改善の手助けになると思います。

食べ物アレルギーでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

 

 

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遅延型アレルギーは二次的なアレルギーの可能性

2017/09/11

食べ物を食べて30分以内などに顔や首に発疹ができたり、息苦しくなったりするのは即時型アレルギーですが、2時間後などにだんだんと症状が出てくるアレルギー反応は遅延型アレルギーです。

この遅延型アレルギーは食べ物に対するアレルギー反応というよりも、消化機能が低下している、もしくは異常が起きていることによる二次的なアレルギーである可能性があります。

子供の卵アレルギーや牛乳アレルギーなどは消化機能が低下しているというよりも発達していない消化機能が原因の二次的なアレルギー反応であると思われます。

食べ物アレルギー

2次的な食べ物アレルギー反応

最近、丸山カイロプラクティクでアレルギーの検査を行っていて、胃や胃酸でアレルギー反応が打ち消されるケースがあることがわかってきました。

タンパク質やミネラルは胃で酸や消化酵素の働きで、分解されて小腸で吸収されやすい状態になってから胃から小腸に流れ出します。

胃の機能が低下もしくは未発達の場合、吸収されにくい状態のまま小腸に流れ出てしまうことがあり、それがアレルギー反応を引き起こす要因となります。

胃の機能が低下していて、小腸で吸収されない場合の多くは下痢となって便として排泄されます。未消化のアレルギー物質が体内に入り込まないのでアレルギー反応はおこりません。

しかし、リーキーガットの状態があったりするとアレルギー物質が体内に入り込んでしまいアレルギー反応がおこります。

小腸や大腸から吸収されるのには食べてから時間がかかるので遅延型のアレルギー反応がおこります。

 

2次的なアレルギー反応の原因

胃の機能の低下やリーキーガットが原因です。

胃の機能の低下の原因にはストレスや胃下垂、呼吸が悪く内臓の血流が低下しているということが考えられます。

消化機能が正常な状態になればアレルギー反応もなくなります。

卵のカゼイン、牛乳のカゼイン、小麦のグルテン、ミネラル類の吸収は胃酸、胃の消化酵素の影響を受けやすいです。

これらの食べものアレルギーで遅延型アレルギー反応の場合は2次的なアレルギー反応であると思われます。

 

二次的な食べ物アレルギーの検査

食べ物アレルギーと思われる物質や波動キットを手に持ってキネシオロジー検査でストレス反応をみます。

アレルギー反応があればストレス反応がでます。

ストレス反応がでたら、胃のところに手を当てて再度反応をみます。

ストレス反応がでなくなれば、胃に関連する2次的な食べ物アレルギーであると確認できます。

抗ヒスタミン薬で反応が反転すれば胃の周りの血流のうっ滞があるという反応です。

うっ血を改善する刺激が必要だということがわかります。

 

2次的な食べ物アレルギー反応の改善のアプローチ

キネシオロジー検査で出たストレス反応を打ち消すような刺激を探してアプローチします。

うっ血反応がでる場合は横隔膜の機能が低下していることが多いようです。

横隔膜のリンパマッサージや神経に関連のある下部頚椎の調整をおこなって改善を促します。

腹式呼吸での改善反応があるようであれば腹式呼吸のトレーニングのアドバイスをおこないます。

アレルギー反応を身体が記憶してしまっている場合はアレルギー除去療法でアレルギー反応の記憶を塗り替えていきます。

 

食べ物アレルギーの場合は除去食、食べないということが一般的ですが、きちんと原因を確認して対応していけば食べても大丈夫になっていきます。

子供の場合は成長とともに消化機能が発達してきてアレルギーが無くなることがありますが、原因がわかることで早期に消化機能を発達させることが期待できます。

食べ物アレルギーでお悩みの方は一度丸山カイロプラクティクでアレルギーの検査を受けてみてはいかがでしょうか。

アレルギー症状を改善できるかもしれません。

お気軽にお問い合わせ下さい。

東村山市の丸山カイロ整体の電話

 

 

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カルシウムアレルギーによるカルシウム不足で足がつる

2017/09/10

足がつる原因の一つにミネラルの不足があります。

カルシウムが不足していると筋肉の収縮をコントロールすることができずに筋肉が痙攣し、つってしまうことがあります。

カルシウム不足で足がつる

足がつりやすいという患者さんの中で時々カルシウムアレルギーの反応がある方がいます。

カルシウムにアレルギー反応があるとカルシウムを吸収しなくなる傾向にあるため、牛乳や小魚などでカルシウムを積極的に補給しても、結局はカルシウム不足となってしまいます。

 

カルシウムアレルギーの反応のある患者さんは胃の状態が良くない傾向にあります。

胃にアプローチして反応を見るとアレルギー反応がなくなります。

酸の波動キットでもアレルギー反応がなくなります。

この反応から考えると、胃酸によって溶けたカルシウムはストレスとはなりませんが、溶けていないカルシウムはストレスとなってアレルギー反応を示すようです。

胃酸とカルシウムの吸収

カルシウムにアレルギー反応があるなんてほとんどの人は気づけないですよね。

キネシオロジー検査でカルシウムの波動キットを手に持って反応を見るとカルシウムにアレルギー反応があるかどうかがわかります。

そして、胃にアプローチして反応が反転すればカルシウムアレルギーに胃が関係していて、胃酸で反転すれば、胃酸の分泌低下がカルシウムアレルギーの要因になっているとわかります。

 

原因がわかれば、改善反応を探してアプローチすればカルシウムアレルギーは改善します。

 

加齢とともに胃酸の分泌が減ってくる傾向にあるようです。

カルシウム不足は骨粗しょう症の原因となっています。

足がつりやすくなったと感じている人は注意したほうがいいかもしれません。

 

 

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アレルギー症状の施術

2017/09/08

アレルギーはアレルギー物質に対する体の過剰反応です。

度重なるアレルギー物質にさらされることでアレルギー物質に対する条件反射が学習されてしまって過剰に反応するようになってしまっているのです。

アレルギー反応

アレルギー反応の記憶

アレルギー反応は主に自律神経、脳脊髄液、経絡が記憶しているようです。

その他にもチャクラなども記憶することがあるようですが、丸山カイロプラクティクでは自律神経と脳脊髄液と経絡への刺激でアレルギー反応の記憶を切り替えていきます。

 

アレルギー物質の検査

アレルギーを改善するためにはアレルギー物質を特定していくことが必要です。

病院などの医療機関では血液検査やパッチテストを行うことでアレルギー物質を検査しています。

丸山カイロプラクティクではキネシオロジー検査というストレスに対する体の反応をみてアレルギーを確認します。

アレルギー物質は体にとってストレスであるため、触れるとストレスで脳はが乱れます。

脳波が乱れることで筋力が低下したり、左右の筋力のバランスの差が生じるのです。

その反応を確認することでアレルギー物質を特定していきます。

一般的なアレルギーのキネシオロジー検査ではOリングテストで行われていますが、丸山カイロプラクティクでは左右の足の筋肉のバランスをみて確認していっています。

アレルギー物質を手に持ったり、波動キットを手に持ってストレス反応がでたものがアレルギー反応を起こす物質だと確認できます。

アレルギー検査の波動キット

 

アレルギー物質の波動キット

 

卵や砂糖などそれぞれの波動の入った水溶液のカプセルです。

ストレス反応は自分自身の波動とアレルギー物質の波動との反発によってしょうじます。

 

 

 

 

 

アレルギー症状の施術

アレルギー物質の検査で反応がでたものを手に持ちながら、アレルギー反応を記憶している自律神経、脳脊髄液、経絡に刺激を与えていきます。

刺激を与えることでそのアレルギー物質が「安全なんだよ、大丈夫だよ」ということを脳が理解していきます。

安全なアレルギー物質でアレルギー反応を起こさない様にしていくのはアレルギーの減感作療法と仕組みは同じです。

施術が終わってアレルギー反応が出なければアレルギー除去療法は成功です。

しかし、アレルギー反応の記憶の深さによって複数回の刺激が必要になることが多くあります。

施術後にアレルギー物質にストレス反応が出なくなっても、「アレルギーがありますか?」と体や脳に問いかけるとYesの反応がでることがあるのです。

どのぐらいの刺激が必要かをキネシオロジー検査で確認してするとどのぐらいの施術が必要かがわかります。

 

アレルギーの改善にはそのアレルギー物質を避けたり、体質を改善するという方法が一般的です。

丸山カイロプラクティクでのアレルギー除去療法はアレルギー反応の記憶を切り替える(リセットする)という全く違った方法でのアプローチです。

アレルギーでお悩みの方は丸山カイロプラクティクでのアレルギーのキネシオロジー検査とアレルギー除去療法を受けてみてください。

 

 

 

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牛乳アレルギーを改善するためのアプローチ

2017/09/04

牛乳アレルギーの原因の検査で牛乳アレルギーがあるかどうか、牛乳アレルギーがどの部位が原因で起きているのかがわかったらそれを改善するようにアプローチを行っていきます。

牛乳アレルギー

牛乳アレルギー改善のための施術

①アレルギー除去療法

牛乳のアレルギー反応を記憶している場所に刺激をしていくとアレルギー反応の記憶が切り替わります。

牛乳を飲んでもアレルギー反応がおこらなくなっていきます。

②リーキーガットの改善のアプローチ

リーキーガットが原因であると反応がでた場合はリーキーガットを改善するようにアプローチします。

リーキーガットは腹式呼吸で改善する傾向にあります。

腹式呼吸での改善反応が無い場合は横隔膜の機能がうまく働いていません。

横隔膜が十分に動いていないため呼吸で内臓に刺激が加わらないためリーキーガットの状態になりやすくなっています。

横隔膜のリンパ反射点のマッサージや横隔膜の神経に関係する頸椎の調整を行います。

リーキーガットからの牛乳のアレルギー物質の流入が無ければアレルギー反応はおこらなくなっていきます。

③副腎疲労の改善

副腎の機能低下があると皮膚や粘膜の修復が速やかに行われにくくなっています。

炎症の起きている消化器から牛乳のアレルギー物質が体に入り込んでしまうため、副腎の機能を回復させることが必要です。

副腎のリンパ反射点のマッサージや副腎の神経と関係している下部胸椎の矯正を行って副腎疲労を回復します。

④便秘の改善のアプローチ

直腸が原因となっている場合は便秘の改善のアプローチを行います。

大腸のリンパ反射点のリンパマッサージや直腸と関連のある骨盤や腰椎の矯正を行うことで腸の働きを改善していって便秘の解消をはかります。

 

牛乳の成分はさまざまな形でいろんな料理や調味料の中に入っています。

食べ物を除去して生活するというのはとても大変なことです。

牛乳のアレルギー反応の原因がわかればそれを改善することで牛乳のアレルギーがなくなっていきます。

牛乳アレルギーでお悩みの方は丸山カイロプラクティクでアレルギーの検査と施術を受けてみませんか。

乳幼児やお子様の場合はお母さんなどの代理人を通じて検査することができます。

検査のことや施術のことなどお気軽にお尋ねください。

東村山市の丸山カイロ整体の電話

 

 

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