脳脊髄液療法

脳脊髄液減少症ではない脳脊髄液減少症に似た症状

2017/10/16

23歳女性で学生の方です。

頭痛や肩こり、腰の痛みと足のしびれ感、全身の倦怠感など様々な不調を訴えて来院されました。

8か月ぐらい前から体の痺れや痛み、全身の倦怠感を感じるようになりました。

食後時々気持ちが悪くなります。

空腹時に吐き気になりやすく、一日に2~3回気持ちが悪くなります。

さまざまな病院でMRIや血液検査などを行ったが原因がわからない。

内科でロキソニン、イブ、アマージオを処方されましたが、どれも効果を感じません。

3か月ぐらい前から頭痛がひどくなりました。

以前から天気痛がありましたが、その頭痛はたいてい翌日には良くなったのですが、良くならなくなり、毎日頭痛がします。

横になっても頭が痛いことが多く、今では頭痛ではない状態がわからななっているような状態です。

寝ると悪化して目が覚めてしまったり、寝付けないので睡眠が短くなってしまってつらいです。

頭痛がひどくなったあたりから耳鳴りがするようになり、大きな音を聞くと頭に響いて苦しいです。

つばを飲み込んでも響きます。

耳鼻科でイソバイトと抗生物質を処方されましたが、良くなりません。

体のあちこちの痛みは筋痛症が原因ではないかと疑ってお医者さんに相談しましたが、筋痛症ではないといわれました。

ウィルスや結核の検査でも異常はありませんでした。

頭痛と首や肩の痛みの改善のために整体の治療を受けました。

ストレートネックに原因があるといわれて、電気治療と首のマッサージを受けましたが、治療を受けた後に気持ちが悪くなって吐き気がするため、2回で治療を続けることができませんでした。

ネットで調べていると脳脊髄液減少症の症状と似ているため、病院で相談しましたが、問診でたぶん違うといわれ、心配であれば大きな病院を紹介しますと言われました。

ネットで見つけた脳脊髄液療法というものに興味を持ち、来院されました。

 

キネシオロジー検査の反応

エネルギー反応にエラーはありませんでした。

思考のアレルギーはありませんでした。

頭痛に関して

頭痛のする場所をイメージするとストレス反応がありました。

ロキソニンでの反転反応は無いので、炎症ではないと思われます。

抗ヒスタミン薬とセロトニンで反転反応があるので虚血とうっ血が原因となっていると思われます。

カビと細菌で反転反応がありました。

脳脊髄液の減少の状態を確認するとNoの反応。

脳脊髄液の異常の状態を確認するとYesの反応。

 

腰の痛と足のしびれに関して

足のしびれのところをイメージして反応は無い。

梨状筋、中殿筋部分でストレス反応があり、足のしびれの原因がそこに関係しているという反応。

カビでは反転反応が無く、バクテリアで反転反応。

小腸に関係する反応。

生殖器に関係する反応。

その他

ダニ、ハウスダストに対するアレルギー反応がありました。

 

施術とアプローチ

カビのアレルギー除去療法を行いました。

カビは17回のアプローチが必要であるという反応がでました。

ダニ、ハウスダストのアレルギー除去療法を行いました。

ダニ、ハウスダストは8回のアプローチが必要であるという反応がでました。

 

コメント

頭痛と足のしびれ、腰の痛みは原因が別のような感じがあります。

臀部、大転子部の軽い触診での強い圧痛があることから蜂窩織炎の可能性があるような気がします。

キネシオロジー検査の反応から考えると脳脊髄液減少症の可能性は無く、脳脊髄液の循環障害、もしくは髄液の異常が原因ではないかと思われます。

カビ、細菌が関係しているような反応がありましたので、まずはカビ、バクテリアのアレルギー除去療法を継続してみてその後の経過を見ていくしかないのではないかと思われました。

ドクダミで改善反応がありましたので、ドクダミの摂取を試してみるのも良いのではないでしょうか。

ただ、カビにドクダミは効果が少ないかもしくはないため、長期間の摂取が必要です。

反応を信じてもらってドクダミを摂取し続けてもらいたいです。

 

 

 

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脳脊髄液循環不良があると改善しない症状を引き起こしやすい

2017/05/07

キネシオロジー検査を行っていて、経絡のエネルギーの流れの不良などの検査に反応しない場合があります。

そのようなパターンの人には脳脊髄液循環不良があることが多くあります。

脳脊髄液循環不良を改善すると検査の反応が出るようになるので、脳脊髄液循環不良は微細なエネルギーの流れの情報などを処理する能力にエラーを引き起こすと思われます。

 

ストレスの情報処理能力にエラーがあるとどのような弊害があるのか?

正常な方の場合、脳や体にとって好ましくないストレス刺激を受けた時に、そのストレスに対応する反応をとります。

しかし、ストレスの情報処理能力にエラーがあると、好ましくないストレス刺激にさらされてもそれに気づくことができません。

気づかないストレス情報に対してホルモンや自律神経が過剰に働いてしまったり、また逆に働かなくて組織が損傷してしまいます。

このような状態は人が本来持っている自然治癒力が働きにくい状態になっています。

自然治癒力が正常に働かないため、治療を行ったり、休養を取ったり、改善のためのトレーニングを行ってもなかなか改善できません。

 

脳脊髄液循環不良の検査

脳脊髄液循環不良は呼吸による頭蓋の動きと連動しています。

意識的な呼吸を行うことでのキネシオロジー検査で反応をみます。

吸気、呼気、軽い吸気、軽い呼気、片方の鼻からの呼吸、口からの呼吸および鼻からの呼吸で反応をみます。

呼吸を行ってストレス反応が出れば、その呼吸に伴う脳脊髄液循環にエラーが生じています。

 

脳脊髄液循環不良の治療

検査で反応が出た呼吸に対応している頭蓋の動きを改善するように呼吸に合わせて調整していきます。

呼吸に合わせて5回~8回調整を行うことで脳せき髄液循環不良が改善されます。

 

瞑想治療

脳脊髄液循環不良は施術を行わなくても瞑想を行うことで自然治癒することがあります。

1日15分程度の瞑想を行ことは不調の改善に役立ちます。

 

どこに行っても改善しない症状は脳脊髄液循環不良に原因があることがあります。

脳脊髄液循環不良によって自然治癒力が働かない状態になっていることが原因かもしれません。

なかなか良くならない症状でお悩みの方は一度、丸山カイロプラクティックで脳脊髄液循環不良の検査を受けてみてください。

脳脊髄液循環不良の改善を行うことで症状が改善に向かうことがあります。

症状のことや検査のことなどお気軽にご相談ください。

 

 

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脳脊髄液循環不良と思考のアレルギー

2017/04/01

思考のアレルギーがなかなか改善しない場合、脳脊髄液循環の不良が原因となっている場合があります。

思考のアレルギーの改善には側頭タッピングが効果的なのですが、この効果は歯を食いしばたりするような側頭骨にストレスが加わる刺激で効果が無くなってしまいます。

脳脊髄液循環不良の状態にあると呼吸に伴う頭蓋の動きが悪くなっているため、好ましくない呼吸のたびに側頭骨にストレスがかかってしまい、側頭タッピングの効果が無くなってしまいます。

思考のアレルギー反応が何度も出てしまうという場合は、頭蓋骨の調整が必要になってきます。

思考のアレルギーパターン

①ポジティブな情報を受け入れることができない

②ポジティブな情報を否定してしまう

③ネガティブな情報を否定することができない

④ネガティブな情報を受け入れてしまう

思考のアレルギーがあるとストレスの対処がうまくできなかったり、自らがストレスを作り出してしまっているため脳や体がうまく働きません。

「なんで、あんなことしてしまったのだろう」などと後悔する経験が多い人は思考のアレルギーがある可能性が高いです。

 

脳脊髄液循環不良のセルフコントロール

頭蓋の動きの不良による脳脊髄液循環不良は頭蓋の動きを調整することで改善されます。

自分で改善する場合は、ゆっくりとした腹式呼吸を行いながらの瞑想を行うと頭蓋の動きは改善されていきます。

一日15分程度の瞑想を行うことはとてもよい習慣です。

 

思考のアレルギーがあるかどうかはキネシオロジー検査を行うとわかります。

東村山市の丸山カイロプラクティックで一度思考のアレルギーの検査を受けてみてください。

自分の好ましくない思考パターンに気が付くことができます。

 

 

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脳脊髄液の機能障害の検査

2017/03/08

脳脊髄液の循環に障害が起きているかどうかというのはわかりずらいものです。

脳脊髄液の循環の滞りは脳の機能に影響を与えるだけでなく、末梢の神経にも影響を与えます。

自律神経失調やパニック障害を引き起こしたり、免疫機能に影響を与えてアレルギー反応を引き起こしたりすることがあります。

末梢の神経に影響があると肩こりや腰痛、足の痛みや痺れなど様々な症状を引き起こします。

症状と脳脊髄液の関係については『体の不調と脳脊髄液循環の関係』を見てください。

整体やマッサージ、カイロプラクティックで治療を行って、治療後は改善するのだけど、またすぐに元に戻ってしまうというような症状は背景に脳脊髄液循環の不良がある可能性があります。

 

脳脊髄液の循環不良の検査

脳脊髄液の循環は呼吸に伴う頭蓋の動きと連動しています。

意識的な呼吸によるキネシオロジー検査を行うことで脳脊髄液の循環不良を調べることができます。

意識的な呼吸を行ってキネシオロジー検査に反応が出れば脳脊髄液の循環不良があることがわかります。

丸山カイロプラクティックでは頭頂骨、側頭骨、後頭骨、仙骨の動きの悪さによる脳脊髄液の循環不良を調べることができます。

 

脳脊髄液循環不良の治療

呼吸に合わせて頭頂骨、側頭骨などの動きを調整することで脳脊髄液循環が改善されていきます。

一般的な治療では関節や筋肉や神経に対しての施術を先に行っています。

数回治療を行っても改善が見られない方やさまざまな治療を行っているにも関わらず良くならない症状の方は脳脊髄液療法を行います。

脳脊髄液療法を希望の方は受付や問診の際に『脳脊髄液療法を受けたい』とおっしゃってください。検査と施術を優先して行うようにします。

 

脳脊髄液循環不良は目に見えないですし、病院の検査では調べることができません。

なので、原因がわからない不調の背景には脳脊髄液循環不良があることがあります。

ストレスによって呼吸や頭蓋の動きが障害されるため、ストレスがある時に症状が出る、症状が悪化するという場合は脳脊髄液循環不良が原因かもしれません。

脳脊髄液循環不良のキネシオロジー検査をうけてみることをお勧めします。

お気軽に丸山カイロプラクティックにご相談ください。

東村山市の丸山カイロ整体の電話

 

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体の不調と脳脊髄液循環の関係

2017/03/05

脳脊髄液循環に不調があるとさまざまな症状が出ることがあります。

脳脊髄液には脳や神経の栄養と脳からの老廃物が含まれています。

脳への栄養供給が低下したり、老廃物の排泄が滞ってしまうことで症状がおこります。

脳脊髄液循環は呼吸のサポートを受けているため呼吸の乱れによって症状が出る引き金になることがよくあります。

 

よくある症状と脳脊髄液循環不良

・自律神経失調と脳脊髄液循環不良

・パニック障害と脳脊髄液循環不良

・免疫機能障害と脳脊髄液循環不良

 

症状と脳脊髄液循環不良が関係しているかどうかの検査

脳脊髄液の循環は呼吸と連動しています。

意識的な呼吸でのキネシオロジー検査を行います。

反応が出れば、症状がある場所にアプローチした状態で反応をみます。

反応が消えたならば症状と脳脊髄液循環不良が関係していると考えられます。

 

脳脊髄液循環不良の治療

呼吸に合わせて頭蓋の動きを調整することで脳脊髄液循環が改善していきます。

2回目の施術時の検査で反応が再発しているようであれば、悪化要素を探してアプローチを行います。

 

脳脊髄液循環の悪化要素

呼吸や頭蓋の動きが乱れてしまう要素が悪化要因です。

鼻をすする行為、無意識に息を止めてしまう習慣、溜息、猫背、顎が上がっている姿勢、歯を食いしばってしまう習慣、歯ぎしり、無呼吸症候群などが悪化要因です。

首の筋肉の調整や首の関節の調整が必要になる場合があります。

鼻をすする行為は耳鼻科で治療を受けることをお勧めします。

バクテリアやカビ、イーストのアレルギーがある場合があります。アレルギーのキネシオロジー検査を行って反応が出るようであれば、アレルギー除去が必要だと思います。

歯ぎしりや無呼吸症候群の場合は症状が再発してしま射やすいので、定期的なメンテナンスを行ったほうが良いと思われます。

 

脳脊髄液循環が症状の原因になっているかどうかということを判断するのはとても難しいことです。

キネシオロジー検査を行うと脳脊髄液循環が症状に関連しているかどうかが反応によってわかります。

脳脊髄液循環不良は脳の栄養供給の低下、脳の老廃物の排泄の不良、ホルモン分泌の乱れなどを引き起こすため様々な症状を引き起こします。

病院で検査を行っても異常が見られない、さまざまな治療を行っても改善しないという症状は脳脊髄液循環不良が原因かもしれません。

一度、東村山市の丸山カイロプラクティックで脳脊髄液循環不良のキネシオロジー検査を受けてみてはいかがでしょうか?

東村山市の丸山カイロ整体の電話

お気軽にご相談ください。

 

 

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パニック障害と脳脊髄液循環不良の関係

2017/03/04

パニック障害の発作の引き金に脳脊髄液循環不良がある場合があります。

脳脊髄液循環不良のストレスが自律神経やホルモン分泌に影響を及ぼしてパニック発作が起こります。

 

脳脊髄液循環不良がパニック発作の引き金になる仕組み

びっくりしたり、興奮したり、恐怖を感じたり、などのストレスを感じると呼吸に変化が生まれます。

脳脊髄液の循環は頭蓋の動きと呼吸と連動しています。びっくりしたときなどの呼吸が変化したときに動きの悪い頭蓋にストレスがかかることで脳脊髄液の循環がみだれるようになります。脳脊髄液の循環の乱れが自律神経やホルモン作用に影響を及ぼすようになります。

呼吸の乱れや心臓の鼓動が早くなったり、汗が出てきたりします。

ホルモンの影響で不安が増強してパニックを引き起こすような感情を作り出してしまいます。

 

パニック発作が起きた時の対処法

パニック発作がおきると息苦しさや喉の詰まり感などを感じることがあります。

パニック発作での呼吸のしずらさで死んでしまうことはありません。

慌てれば慌てるほど症状が悪化してしまいます。

じっと落ち着いてゆっくりと深呼吸を行うようにします。

あくびができるようであれば、意識的にあくびをするようにします。

何か冷やすことができるものが近くにあれば首を冷やすようにします。ただし、これは発作が起きた時で、普段、首は冷やさない様にしておきます。

 

パニック発作と脳脊髄液循環不良が関係しているかどうかを調べる検査

パニック発作が起きた時の感覚をイメージしながらキネシオロジー検査を行います。

反応が出れば頭の骨を触りながらイメージしてキネシオロジー検査を行います。

反応が消えた場合、パニック発作に脳脊髄液循環不良が関係していると思われます。

頭の骨には首の筋肉が付着しています。

首の筋肉がパニック発作に関係しているかもしれないので、首の筋肉の検査も行います。

 

脳脊髄液循環不良の治療

呼吸に合わせて頭蓋の動きをサポートするように頭蓋骨の調整を行います。

2回目の施術の検査で反応が再び出るようであれば、首の筋肉が影響していることが考えられます。

首の筋肉の障害の原因を調べて改善するようにアプローチします。

 

パニック障害はホルモンや自律神経の乱れが原因です。

ホルモンや自律神経を乱れさせてしまう原因の一つに脳脊髄液循環不良があるのです。

パニック障害でお悩みの方は東村山市の丸山カイロプラクティックにご相談ください。

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キネシオロジー検査で原因を探り出してパニック発作の引き金を改善していきます。

 

 

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