2016 12月

アトピー性皮膚炎は腹式呼吸で改善します

2016/12/19

アトピー性皮膚炎の症状が腹式呼吸を行うようにすることで改善することができることがあります。

と、いうよりも腹式呼吸でない浅い呼吸がアトピー性皮膚炎を引き起こしていることが多いのです。

口呼吸は浅い呼吸になりやすいのと、口腔内や喉に悪玉菌が生息しやすいので最悪です。

アトピー性皮膚炎の原因は黄色ブドウ球菌と放線菌が皮膚に寄生していることで起こります。

菌が繁殖しやすい体の環境がアトピー性皮膚炎を引き起こします。

浅い呼吸を繰り返していると血液がアルカリ性に傾きます。

血液がアルカリ性に傾くことで除菌能力が低下して菌が繁殖しやすくなるのです。

 

浅い呼吸を改善することで血液のアルカリ性化を改善し、菌の繁殖を抑制することでアトピー性皮膚炎が改善していきます。

 

腹式呼吸のやり方

息を吸うことよりも、息を吐くことに意識します。

5秒から8秒かけてゆっくりと息を吐きます。

吐ききったら力を抜くと空気がすっと入ってきます。

息を吸うというよりも、空気が入ってくる感じで行います。

 

これを繰り返します。

 

最初のうちは苦しくてなかなか続けられないかもしれませんが、気が付いた時に意識的にこの呼吸を繰り返すようにします。

 

腹式呼吸は血液のアルカリ化の改善だけでなく、腸内環境の改善にも役立ちますのでアトピー性皮膚炎の改善に効果的なんです。

 

まずは3日間続けてみてください。

3日続けると慣れてきます。

慣れてきたら1か月間続けましょう。

1か月続けると症状に変化が出てくることを実感できると思います。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
丸山カイロプラクティック
http://www.maruyama-chiro.com
住所:東京都東村山市秋津町5-12-13  シバタビル1F
TEL:042-391-5840
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

アレルギーと脳のフィルター機能

2016/12/19

脳には体にとって有害であるか無害であるかどうかをふるい分けするフィルター機能があります。

ほとんどの食べ物には毒があります。

しかし、内臓の解毒機能によって無害化して吸収されるのです。

解毒機能が働かずに、吸収されてしまった場合に脳は有害であると認識します。

 

アレルギー物質に対する記憶は「神経系」「脳脊髄液系」「経絡」が記憶しています。

アレルギー物質に対するそれぞれの記憶を切り替えることでフィルター効果が働くようになってアレルギー反応が起こらなくなっていきます。

 

アレルギー物質に対する記憶が切り替わらない場合

皮膚や口腔から肛門までの粘膜などのバリアーシステムが破たんしていると、そこは解毒システムがぜい弱であるため、解毒機能が働かずに全身を回ってしまいます。

全身を回っている間に神経系・脳せき髄液系・経絡系に刺激が加わるとそこでアレルギー反応を記憶してしまうようになります。

皮膚や粘膜を構成するために必要なビタミンやミネラルなどのアレルギーを除去することが先決になります。

優先するべきアレルギー基本14項目は

1.卵

2.ビタミンB群

3.ビタミンA

4.ビタミンC

5.ミネラル

6.酸

7.アルカリ

8.タンパク

9.糖

10.脂質

11.ホルモン

12.イースト

13.ウィルス

14.バクテリア

です。

 

基本14項目のアレルギーを切り替えると栄養素の不足や不必要なアレルギー反応が減るためバリア機能が強化されてアレルギーに対する体質が良くなります。

 

なかなか改善しないアトピー性皮膚炎は消化管でのバリアー機能が破たんしていることが多いです。

バリアー機能が破たんした部分から解毒されていないアレルギー物質が吸収されてアレルギー反応を起こすことでアトピー性皮膚炎を起こしてしまうことがあります。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
丸山カイロプラクティック
http://www.maruyama-chiro.com
住所:東京都東村山市秋津町5-12-13  シバタビル1F
TEL:042-391-5840
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

閉所恐怖感の克服 東村山市在住50代女性

2016/12/28

東村山市在住の50代の女性が腰痛の治療で来院されました。

パーキンソン病をもっていて5年前から強い腰痛があるそうです。

腰が痛くて歩くのが困難だといいます。

施術を行っている時に、うつ伏せでの治療が不快だとおっしゃられました。

閉所恐怖症があってパーキンソン病の検査でMRIに入ることができなくて困っているともおっしゃられました。

腰痛治療の前に閉所恐怖症の治療を行うことにしました。

 

検査と施術

キネシオロジー検査で圧迫感で反応が出ました。

側頭タッピングで右の脳に「うつ伏せで不安に感じる必要はありません」と否定を入力。

左の脳に「うつ伏せで心配しなくても大丈夫です」と肯定を入力。

側頭タッピングを行ったところ、うつ伏せでの施術で不快感を感じなくなりました。

圧迫感があっても大丈夫だということを学習できたので、「MRIでの圧迫感も大丈夫である」と脳の反応を切り替えるように施術を行いました。

次回来院の時に病院でMRIの検査を受けることができたと報告を受けました。

腰痛の治療は3回行い、軽度の改善がみられて歩行が少し楽になったようです。

その後来院されなくなったため、経過は途中の段階です。

 

コメント

パーキンソン病では不安や予期不安を感じることがよくあるようです。

腰痛は動かし始めの痛みで、適切に動かしていると痛みがでないというような状態でした。

腰痛も痛みに対する不安から適切に動かすことができないために、腰痛が慢性化しているのではないかと思われました。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
丸山カイロプラクティック
http://www.maruyama-chiro.com
住所:東京都東村山市秋津町5-12-13  シバタビル1F
TEL:042-391-5840
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

パニック障害は覚せい剤中毒と同じです

2016/12/28

パニック障害とは

パニック障害は、突然に起こる激しい動悸や発汗、頻脈、ふるえ、息苦しさ、胸部の不快感、めまいといった体の異常がおきて、このままでは死んでしまうというような強い不安感や恐怖感に襲われてパニックをおこしてしまう病気です。

 

病院で検査をしても異常が見られないことがほとんどです。

それはホルモン障害が原因で病院の検査ではわからないのです。

 

覚せい剤中毒

体には意識を覚醒させるためにホルモンを分泌しています。

薬物の覚せい剤はホルモンと構造が似ているため、覚醒、興奮作用があるのです。

パニック障害での覚醒剤は薬物ではなく、体から分泌されている覚醒ホルモンです。

 

ホルモン覚せい剤(脳内麻薬)

外部から不意に刺激が与えられたり、血圧低下や低血糖の状態になるとそのストレスに対処するためにアドレナリン、ノルアドレナリン、コルチゾールなどのホルモンが分泌されます。

ホルモンの作用によって体が覚醒してストレスに対処できるうようになります。

これらのホルモンは脳内麻薬と呼ばれています。

 

コルチゾール

コルチゾールは日内変動で分泌がコントロールされています。

朝起床時に分泌が多くなり、血糖値を上げて身体を覚醒させます。

痛みを麻痺させる機能もあり、精神的な苦痛や精神的苦痛を伴う肉体的な痛みがあると過剰に分泌されるようになります。

コルチゾールの過剰は覚せい剤中毒と同じで、幻覚や幻聴を引き起こします。

統合失調症や異臭症で「周りの人が私の悪口を言っている」「臭いと周りの人から言われる」「電車に乗ると自分の臭いのせいで人が降りていなくなる」などはコルチゾールによる幻聴や幻覚です。

認知症の徘徊もコルチゾールが原因だといわれています。

 

ノルアドレナリン

外部からの感覚刺激が不意に与えられたり、侵害刺激の負荷でノルアドレナリン神経系は反応します。

血圧の低下や低血糖でも活性化します。

働きはアドレナリンと同じような感じです。

ノルアドレナリンが分泌されると体が覚醒されて血圧が上昇します。

血圧上昇に伴う圧受容器からの減圧反射がおこり、迷走神経を介して心機能が抑制されて心拍数は低下します。

ノルアドレナリンは「怒りのホルモン」ともよばれていてい怒った時に分泌されます。

また、ノルアドレナリンが分泌されると怒りやすくなります。

 

アドレナリン

外部からの感覚刺激が不意に与えられたり、侵害刺激の負荷でノルアドレナリン神経系は反応します。

血圧の低下や低血糖でも活性化します。

働きはノルアドレナリンと同じような感じです。

α1作用による血管拡張作用とβ2作用による血管拡張作用による末梢血管抵抗の低下が同時に起こるため、血圧はやや上昇します。強いβ作用によって心機能が亢進して心拍数が上がります。

びっくりして心臓がどきどきするのはこのためです。

アドレナリンは「恐怖のホルモン」と呼ばれていて恐怖や不安を感じた時に分泌されます。

また、アドレナリンが分泌されると恐怖を感じやすくなります。

パニック障害はこのアドレナリンの分泌が過剰になるため、心像がどきどきして、不安や恐怖感を作り出してしまいます。

 

過剰な脳内麻薬によっておこる症状

低血糖やストレスによってアドレナリンやノルアドレナリンなどが分泌されて濃度が濃くなると、大脳辺縁系(本能的な脳)が興奮して人格を司る前頭葉が麻痺してしまうため、感情興奮のスイッチが入ってしまい抑制ができなくなってしまいます。

「キレる」のような症状や「スイッチがはいって大量に食べ物を食べまくってしまう」などの症状を引き起こします。

これは「怒りのホルモン」であるノルアドレナリンの場合です。

「恐怖のホルモン」であるアドレナリンの場合は「パニックになる」のような症状や「スイッチがはいって大量に食べ物を食べまくってしまう」というような症状を引き起こします。

「食べ物を食べまくる」のはアドレナリン、ノルアドレナリンの両方にありますが、アドレナリンの場合は甘いものやスナック菓子のようにすぐに血糖値が上がるものを食べてしまう傾向にあるようです。

脳内麻薬(ホルモン障害)のパニック障害の対処法

パニック障害の根本原因はホルモン障害にあるということをしっかりと認識することが大切です。

不安な感じがしたときには慌てないことが大切です。

慌てたり、ネガティブなことを考えてしまうとアドレナリンの分泌が高まってしまいます。

低血糖に陥らない様に砂糖の多い食べ物の摂取を控えるようにします。

タバコやアルコール、コーヒーなどの興奮性ほ高いものを摂取しない様に心がけましょう。

 

パニック障害でお悩みの方は東村山市の丸山カイロプラクティックにご相談ください。

東村山市の丸山カイロ整体の電話

パニック障害の引き金となっている要因にアレルギーが絡んでいることがあります。

また、関節のゆがみなどの侵害刺激もパニック障害を引き起こすきっかけになっています。

アレルギー治療や関節の調整、筋膜リリースを行うことでパニック障害の症状が軽減していくことがあります。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
丸山カイロプラクティック
http://www.maruyama-chiro.com
住所:東京都東村山市秋津町5-12-13  シバタビル1F
TEL:042-391-5840
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

パニック障害の原因

2016/12/26

パニック障害とは

パニック障害は、突然に起こる激しい動悸や発汗、頻脈、ふるえ、息苦しさ、胸部の不快感、めまいといった体の異常がおきて、このままでは死んでしまうというような強い不安感や恐怖感に襲われてパニックをおこしてしまう病気です。

 

病院で検査をしても異常が見られないことがほとんどです。

それはホルモン障害が原因で病院の検査ではわからないのです。

 

パニック障害の原因

パニック障害はアドレナリンの過剰分泌が原因です。

アドレナリンは恐怖を感じると分泌されるようになり、また逆にアドレナリンが分泌されると恐怖を感じるようになります。

アドレナリンの過剰な分泌によって鼓動が速くなり、心臓がどきどきしてしまい予期不安が生まれます。

予期不安がアドレナリンをさらに分泌するようになると糖代謝によって血中の乳酸が多くなり息苦しくなります。血中のphを改善しようとして過呼吸になるためにさらに呼吸がくるしくなってパニックになってしまいます。

これら一連の流れはホルモンによるものなので自分でコントローすすることは非常に困難なのです。

 

自分でコントロールすることができないパニック障害のホルモン障害はうつ病、ギャンブル依存症、煙草がやめられないニコチン中毒と同じ状態です。

うつ病はホルモンが鬱の気分にさせています。

ギャンブル依存はホルモンがギャンブルをしたい気持ちにさせてしまっているので借金をしてでもやるようになってしまうのです。

ニコチン中毒は抗不安ホルモンをニコチンが障害してしまうためニコチンが切れると不安になりタバコを吸いたい気持ちにさせてしまうのです。

 

パニック障害の治療

病院では抗不安薬やアドレナリンの分泌をコントロールするセロトニンの状態をよくする薬を処方することが多いようです。

丸山カイロプラクティックではアドレナリンが過剰分泌してしまう原因にアプローチしていきます。

低血糖や慢性的な侵害刺激などでアドレナリンが分泌されるため、それらの原因を改善するようにアプローチを行います。

低血糖は糖やビタミン、ミネラルに対するアレルギーがあったり、カンジダ菌などのイーストにアレルギーがある場合があります。

アレルギー治療を行うことで糖の代謝がよくなって低血糖になりにくい体質に切り替えていきます。

慢性的な侵害刺激は関節のゆがみや筋膜、内臓の血流やリンパのうっ滞が原因になっています。それらを改善することで慢性的な侵害刺激が軽減されるようになりアドレナリンの過剰な分泌が改善されていきます。

アドレナリンの過剰な分泌が改善されるとパニック障害も改善されていきます。

 

パニック障害でお悩みの方は一度東村山市の丸山カイロプラクティックにご相談ください。

東村山市の丸山カイロ整体の電話

アレルギー治療や関節へのアプローチ、筋膜リリース、リンパマッサージなどを行うことでパニック障害の改善のお手伝いをいたします。

病院での治療と一緒に行うと病院での薬の効果が高まります。

比較的早期に改善していく傾向にあります。

 

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
丸山カイロプラクティック
http://www.maruyama-chiro.com
住所:東京都東村山市秋津町5-12-13  シバタビル1F
TEL:042-391-5840
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

パニック障害について

2016/12/26

パニック障害は、突然に起こる激しい動悸や発汗、頻脈、ふるえ、息苦しさ、胸部の不快感、めまいといった体の異常がおきて、このままでは死んでしまうというような強い不安感や恐怖感に襲われてパニックをおこしてしまう病気です。

パニック障害の原因

 

このパニック障害は病院で検査をしてもこれといった異常が見られないのが特徴です。

自律神経失調や不安や恐怖などのメンタルの障害とされて抗不安薬や脳内のセロトニンを調整する薬物療法が行われます。

 

パニック障害の原因

パニック障害の原因はホルモン障害です。

アドレナリンの過剰分泌が原因です。

アドレナリンは別名『恐怖のホルモン』と呼ばれ、恐怖を感じた時に分泌されます。

また、アドレナリンの分泌が多くなると恐怖感がアップします。

恐怖感がアドレナリンを分泌してアドレナリンが恐怖感を増強してパニック発作を引き起こしてしまうのです。

 

メンタルが絡むパニック障害

不安や恐怖などのメンタルがパニック発作を引き起こします。

動悸やびっくりすることなどが引き金となって無意識に不安や恐怖を感じてしまいます。

動悸がはやくなって呼吸が苦しくなると、「もしかすると倒れてしまうかもしれない、死んでしまうかもしれない」という予期不安を起こすようになります。

予期不安がアドレナリンを過剰分泌してしまい、過呼吸になってさらに呼吸が苦しくなってしまいます。

予期が現実になってくるため、パニックを引き起こしてしまいます。

一度パニック発作を経験すると、「また同じようになったらどうしよう」と考えるようになってしまいます。知らない人ばかりの広い場所や逃げ出すことができない電車やエレベーターの中などに行こうとすると予期不安が出てきてしまい、パニック発作の引き金と泣てしまいます。このような状態を広場恐怖、閉所恐怖、外出恐怖といいます。

予期不安、広場恐怖などがパニック障害の特徴です。

 

パニック障害の治療

心臓や循環器などに何かしらの問題があるかもしれません。一度病院で診察を受けることをお勧めします。

多くの場合は異常がみられないため、自律神経失調の診断を受けることが多いようです。

抗不安薬やホルモンに対する薬が処方されることが多いようです。

体に異常が無いことがわかったら、丸山カイロプラクティックの施術を受けてみてください。

アドレナリンが過剰分泌してしまう原因を改善することでパニック発作が起こらない様に導いていきます。

内臓のリンパ循環や関節のゆがみによる侵害刺激がアドレナリンを過剰分泌させてしまいます。

リンパマッサージや関節障害、筋膜リリースを行うことでパニック発作の引き金を改善していきます。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
丸山カイロプラクティック
http://www.maruyama-chiro.com
住所:東京都東村山市秋津町5-12-13  シバタビル1F
TEL:042-391-5840
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

秋津にある当店のカイロプラクティックのことがよく分かるブログをぜひご覧ください

秋津駅から直ぐの当サロンでは、本来身体が持つエネルギーと条件反射に着目し、神経系統のバランスを整えることで健康にとってよい方向へと条件反射が働き、自然治癒力の回復を目指す整体施術をご提供しております。
カイロプラクティックといいますと骨格調整や骨盤矯正などがよく知られておりますが、実は様々な療法がございます。当サロンの考え方やこだわり、安心の施術についてよくご理解いただけるよう、ブログで分かりやすくご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。
秋津にある当サロンでは肩こりや腰痛をはじめ、頭痛やストレス等による自律神経の乱れなどお体の様々なお悩みの改善が期待できますので、初めての方もお気軽にお問い合わせください。