2017 6月

迷走神経反射による息苦しさ

2017/06/30

膝の痛みで来院した患者さんですが、自律神経失調の症状を持っていました。

自律神経失調の症状は、時々息苦しくなるそうです。

症状は1年ぐらい前から始まったそうです。

息苦しくなると不安感や動悸がするようになります。

新しい場所に行ったり、緊張するようなことがあると息苦しさを感じるようになります。

電車の中や密閉された部屋などで空気の悪さを感じると息苦しくなります。

その時は手をうちわにして空気の流れを作るようにすると少し改善するようです。

1年ぐらい前の思い当たるきっかけは引っ越しをしたということです。

一人暮らしからパートナーと二人で暮らすようになりました。職場が遠くなりました。

 

息苦しさの原因の検査

キネシオロジー検査

・息苦しい時のイメージ→ストレス反応

横隔膜あたりのアプローチで反転

胃で反転

食道で反転

喉で反転

口で反転

鼻で反転

肺で反転しない

小腸で反転しない

大腸で反転しない

 

この時点で口、鼻から胃までの間に何かしらの原因があると確認できました。

 

ロキソニンで反転

抗ヒスタミン薬で反転

ナイスタチンで反転

バクテリアで反転

 

カンジダ菌や細菌によってアレルギー反応と炎症反応が起きているようです。

 

パートナーのイメージでストレス反応。

パートナーと一緒にいると楽しいし、ストレスはあまりないといいます。

職場への通勤は息苦しさと関係が無いと反応が出ました。

 

新しい家での何かしらの環境が息苦しさの原因になっているという反応があり、ダニもしくはハウスダストに原因原因があるようでした。

掛け布団では陽性反応が出ました。

 

頚動脈洞のアプローチで息苦しさの反応が無くなりました。

 

息苦しさの原因の考察

キネシオロジー検査の反応からかんげえると、息苦しさを感じるきっかけは鼻、口から胃までにあると思われます。

カンジダ菌や他の細菌が増殖しているようで、それらが刺激されると息苦しさを感じるようになると考えられます。舌咽迷走神経反射と三叉迷走神経反射が起きているのだと思われます。

精神的なストレスによって唾液のコルチゾール値が増えることや唾液の分泌量が減ることが喉から胃までの間にストレス刺激を与える状態になるのだと思われます。

パートナーに対するストレス反応はもしかすると、パートナーがカンジダ菌の持ち主なのかもしれません。パートナーのイメージでのストレス反応がナイスタチンで反転したらそうなんだと確認できると思いますので、次回の機会に検査してみたいと思います。

ヒスタミンの反応が出ているので、バクテリアのアレルギー除去を行うことが効果的ではないかと考えられました。

頚動脈洞のマッサージを行うと舌咽迷走神経反射に刺激が加わるので、頚動脈洞マッサージを行うことが改善につながると考えてアドバイスしました。

 

布団に掃除機をかけること、うがいをこまめにすることをアドバイスしました。

腹式呼吸と伸びをして脱力するという動作は息苦しさの反応を反転させていたので、腹式呼吸と伸びをすることをこまめに行うことをアドバイスしました。

 

 

 

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丸山カイロプラクティック
http://www.maruyama-chiro.com
住所:東京都東村山市秋津町5-12-13  シバタビル1F
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ADHDはほめて育てる

2017/06/29

ADHD(注意欠陥・多動性障害)は不注意・多動性・衝動性などの状態によって日常生活に何かしらのトラブルを抱えてしまいます。

このADHDは脳の神経伝達物質(脳内の神経細胞の間で情報をやりとりする物質)であるドパミンやノルアドレナリンの働きがADHDの方では不足気味であることがわかっています。 これらの神経伝達物質の機能が十分に発揮されないために、ADHDの症状である不注意や多動性があらわれるのではないかと考えられています。

病院での治療はドパミンやノルアドレナリンの分泌を高めたり、機能しやすくするお薬が処方されます。

 

ADHDはほめて育てる

ドパミンやノルアドレナリンの機能が発揮できていないのであれば、発揮できるようにトレーニング(経験)することでADHDは改善されていきます。

ノルアドレナリンは意欲にかかわるホルモンです。

そしてドパミンは報酬にかかわるホルモンです。

お子様の場合、何かをやったらほめてあげることが大切です。

なにかをやったら「良くできたね」「頑張ったね」「すごいね」などとほめてあげます。

褒められることでドーパミンが分泌されて、また褒められたいという意欲がわいてくるとノルアドレナリンが分泌されるようになります。

褒めるということは結構難しくて「ほめる能力」が必要です。

親もほめる能力をトレーニングしていく必要があります。

大人のADHDの場合は自分で自分をほめるようにする必要があります。

大人のADHDの場合は自分を責める癖がついてしまっていて、自分をほめることがほとんどありません。

小さな目標を立てて、実行できたら「よくやった」と自分自身をほめるようにします。

目標を達成できなくても、実行できたことをほめます。

朝、一日のスケジュールを立てて、終わるたびに「よく頑張った」とほめるようにしてもいい効果があります。

 

責めない、叱らない、怒らない

ADHDでは失敗したり、余計なことをしてしまったり、やってはいけないことをやってしまうことがよくあります。

お子様の場合に親は注意するつもりで叱ったり、怒鳴ったりしてしまうことがあります。

注意が注意でなくなってしまい、責めたり、怒ってしまいます。

責められたり、怒られたりすると脳内では「恐怖のホルモン」のアドレナリンが分泌されます。アドレナリンはノルアドレナリンから作られます。

アドレナリンが分泌されるときは4倍ノルアドレナリンが消耗されてしまうのです。

おこられるとノルアドレナリンが消耗して意欲が低下してしまいます。

大人のADHDの場合は自分を責めることでノルアドレナリンが消耗して意欲が低下します。

 

その他の対策

朝食は必ず食べる

朝ごはんを抜くと低血糖状態になります。

低血糖ではアドレナリンが分泌されてしまうため、ノルアドレナリンが消耗してしまいます。少量でも朝ごはんを食べるようにします。

 

お菓子は食べない

お菓子は吸収されやすい油と糖分が多く入っています。

食べることでドーパミンが分泌されますが、お菓子を食べることによって分泌されるドーパミンは報酬系のドーパミンではなくて興奮性のドーパミンです。

興奮性のドーパミンは代謝されるのが早いため、ドーパミンの枯渇を引き起こします。

ドーパミンの枯渇によってまたお菓子が食べたくなります。

同様の興奮性のドーパミンを引き出す行為には、喫煙、ギャンブル、ドラッグ、性的興奮などがあります。

 

ADHDはホルモン分泌を学習することで改善していくことができる障害です。

そしてホルモン分泌を学習できないと改善していくことがあまりない障害です。

ホルモン分泌を学習することは簡単ではありません。

「ADHDはほめて育てる」ということを常に頭に入れておくといいと思います。

 

お子様やご自分がADHDかもしれないと思ってお悩みならば、丸山カイロプラクティックでADHDのキネシオロジー検査を受けてみてはいかがでしょうか?

ADHDは拘束ストレスによってストレス反応が出ます。

手と足を紐で結んで動けない感覚を感じてもらって、キネシオロジー検査の反応をみます。

ストレス反応が出ればADHDであると思われます。

この検査ではアスペルガー症候群でも同様の反応が出ます。

 

 

 

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電磁波過敏症と金属アレルギーの関係

2017/06/29

磁波過敏症の患者さんはスマートフォンや携帯電話を手に持つと、ビリビリとしたしびれ感や違和感を感じます。

人によっては胸のあたりが苦しくなったり、おなかに違和感を感じるという人もいます。

この反応は電磁波によるものの場合と、金属アレルギーによる場合があります。

 

金属アレルギーによる電磁波過敏症の場合

電源を切った携帯電話を手に持ってみます。

電源を切った携帯電話でもビリビリとした手の感覚があるようであれば、金属アレルギーの可能性があります。

携帯電話の電池のニッケル、カドミウム、リチウムに反応していると思われます。

体内に蓄積してる金属類にアレルギー反応を起こしていることが電磁波過敏症につながっていると思われます。

 

電磁波アレルギーや金属アレルギーで体にどのような反応が起きているのか?

キネシオロジー検査をおこなって、電磁波や金属類にストレス反応が出たら、ロキソニンや抗ヒスタミン薬で反応をみます。

ロキソニンで反応が反転すれば炎症性のアレルギー反応が起きていると考えられます。

抗ヒスタミン薬で反応が反転すれば、ヒスタミン分泌性のアレルギー反応が起きていると考えられます。

両方で反応する場合はアレルギー反応の原因が複数あると思われます。

小腸や大腸のリンパ反射点で反応が反転するようであれば、小腸や大腸が関係しています。

リーキーガットがあるかもしれません。

リーキーガットによって金属類が吸収されて全身に回って蓄積していることが考えられます。

金属アレルギーに伴う電磁波過敏症の対策

金属類を排泄することが大切です。

キレート作用のあるビタミンCやクエン酸、ポリフェノールの多い食べ物を多く摂取するように心がけると電磁波過敏症の悪化を防止することが期待できます。

半身浴などで良い汗をかいて、汗から金属類を排泄することも効果的です。

 

丸山カイロプラクティックでの金属アレルギーにともなう電磁波過敏症の治療

ミネラルアレルギーをチェックしてアレルギー反応があるようであればアレルギー除去療法をおこなってアレルギー反応がおこらない様に切り替えていきます。

ミネラルアレルギーが無くなったら、電池に含まれているニッケルやカドミウムなどの金属類のアレルギー除去療法を行います。

小腸や大腸のリーキーガットがある場合はリーキーガットを改善するようにリンパマッサージなどを行っていきます。

 

電磁波過敏症はなかなか良くならない症状の一つです。

原因を確認して、一つ一つ改善していくことが必要になってきます。

一度丸山カイロプラクティックで電磁波過敏症の検査を行ってみてはいかがでしょうか?

お気軽にご相談ください。

 

 

 

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パニック発作は過敏な頸動脈洞が原因かも頚動脈洞症候群

2017/06/28

心臓がドキドキしたり、息苦しくなって不安に襲われてしまう。

そんなパニック発作の症状は過敏な頚動脈洞が引き金になっているかもしれません。

 

頸動脈洞が刺激や圧迫されることで迷走神経が過剰に働いてしまいます。

ひどい場合には失神してしまうこともあります。

息苦しくなったり、めまいがしたり、心拍数が多くなったりします。

 

頸動脈洞が刺激されると徐脈と血圧の低下が生じます。

次に、血圧の低下を回避しようとするためアドレナリンやノルアドレナリンが分泌されて心拍数が多くなり、末梢血管が収縮します。

このため心臓がドキドキして、息苦しさを感じるようになります。

メンタルの問題で予期不安が強い人やネガティブ思考の強い人はノルアドレナリンよりもアドレナリンが分泌される傾向にあり、アドレナリンの作用で恐怖や不安の感情が強くなります。

 

頸動脈洞の刺激

上を向いたり、振り向いたり、頚動脈洞が伸展するような動作で刺激されます。

斜角筋の緊張が強い場合は、びっくりした時の呼吸や溜息をついた後に頚動脈洞が刺激されてパニック発作につながることがあります。

低血糖が引き金となっている場合は発作の前に手の痺れ感が伴うことがあります。

過敏な頸動脈洞が関係しているパニック発作の検査

頸動脈洞の部分を数秒間圧迫してパニック発作の前兆が誘発されればパニック発作に頚動脈洞が関係していると思われます。

この方法はパニック発作を引き起こしてしまうというリスクがあるので、キネシオロジー検査で確認したほうが安全です。

パニック発作のキネシオロジー検査の手順

パニック発作の症状をイメージする。

ストレス反応が出たら、頸動脈洞の部分を触って再度反応をみます。

反応が反転したらパニック発作に頸動脈洞が関係していると確認できます。

イメージしない状態で頚動脈洞のアプローチで反応が出たら、頚動脈洞に何かしらの過敏状態があるか、斜角筋の障害があると思われます。

口すぼめ呼吸で反応が反転するようであれば、頸動脈洞に過敏状態があると確認できます。

口すぼめ呼吸のトレーニングでパニック発作が起こらなくなることが期待できます。

 

口すぼめ呼吸で反応が出る人

口すぼめ呼吸で反応が出る場合は口蓋、喉頭、咽頭部などの舌咽神経が支配している部分の刺激が関係しています。

精神的な緊張などによって唾液の分泌が低下したり、口腔や咽頭部に生息している細菌の影響によって舌咽神経が刺激されることで頚動脈洞が反射的に刺激されることが考えられます。

ストレスを溜めないことや、こまめなうがいをすることがパニック発作を誘発しないことにつながります。

 

 

 

 

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水頭症と脳脊髄液循環不良と慢性炎症

2017/06/28

水頭症の患者さんが来院されました。歩行と認知機能の低下のため娘さんに付き添われてきました。

水頭症に関する治療目的ではなく、以前骨折した太もも部分の違和感の改善と足のむくみのためです。

水頭症に関しては病院で定期的に溜まった髄液をぬいているそうです。

髄液を抜くと認知機能の低下の症状と歩行機能は顕著に改善されるようです。

 

キネシオロジー検査

キネシオロジー検査を行うと反応が無反応でした。

水分不足の検査でも無反応でしたので、脳脊髄液の循環不良の検査を行いました。

方鼻呼吸での脳脊髄液の循環不良で反応がありました。

後頭骨を調整することでキネシオロジー検査の反応が出るようになりました。

もしかすると水頭症は鼻が関係するウィルス性、細菌性、真菌性の髄膜炎が関係しているのかもしれません。

 

太ももの違和感の場所をイメージして反応を見るとストレス反応がありません。

太ももの違和感は他の部位からの痛みの放散のようでした。

太ももの違和感の原因を探っていくと、大腸、骨盤、腰椎からの放散のようでした。

 

大腸、骨盤、腰椎はともにロキソニンで反応が反転するため、炎症が起きているようでした。

ただ、腰などに痛みはないみたいです。

あを向けで膝を立てて膝を左右に動かす動きを行うと、体が緊張してほとんど動かなくなります。痛みはないが、なんとなく動きが怖くて力が入ってしまうと言います。

痛みの認知はないのですが、脳は痛みを認識していて防御反応が生まれていると思われます。

骨盤、腰椎の炎症反応は髄膜炎が原因かもしれません。

この患者さんの初期症状は背中に強い痛みがあったそうです。

それがそのうちになくなったといいます。

その頃に水頭症の症状が始まったような気がするらしいです。

 

慢性的な髄膜炎は痛みを感じない可能性

慢性的な髄膜炎では痛みの信号をブロックしてしまう防衛機能が働いている可能性があります。ただ、障害はあるので動きが硬かったり、神経伝達に障害が起きていると思われます。

この痛みを感じない炎症状態が体を硬直させたり、神経伝達を妨げてしまうのではないかと考えます。

副腎のリンパ反射点に反応があるので炎症によって副腎の疲労が起きている可能性があります。

そして副腎の疲労が炎症状態となってしまっているという悪循環があるかもしれません。

 

慢性的な髄膜炎は医療機関できちんと治療することが大切です。

髄膜炎が起きている時には脳脊髄液の循環不良がおきやすくなっています。

頭蓋の調整を行うともしかすると回復のお手伝いになるのではないかと考えています。

また、毎日副腎のリンパマッサージは行ったほうがいいと思います。

 

 

 

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桑の葉をたべてみましたその3

2017/06/26

桑の葉を食べ始めて1週間が過ぎました。

こめかみの側頭筋に筋肉痛もなくなりました。

桑の葉を食べ始めて、真っ黒な便が出ることが多いことに気が付きました。

桑の葉の色なのか?

それとも

宿便の色なのか?

カンジダ菌が死滅した便であればいいのですが。

カンジダ菌といえば、鼻水、痰が少なくなりました。

3日前からビワの種を食べだしたので、ビワの種の影響かもしれません。

 

鼻水が出なくなって、それと同時に便の色が黒くなくなってきたらカンジダ便だったんだと確認できると思います。

あと1週間様子を見ようと思います。

 

あと一つ変化を感じているのが鼻や顔の毛穴からニュルッと出てくる皮脂が減ったことです。

一過性変化のこともありますのでじっくりと様子を見たいと思います。

 

 

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