2018

癌細胞は酸素が好きなのか?それとも嫌いなのか?

2018/02/02

癌細胞は酸素が好きなのか?それとも嫌いなのか?

ためしてガッテンの膵臓がん早期発見で、癌細胞は酸素が好きだと言っていました。

ただ、それは初期の癌細胞。

癌細胞が酸素を大量に消費してしまうため、正常な膵臓細胞が呼吸ができなくなってしまい正常な機能を発揮できなくなってしまうためにインスリン分泌ができなくなってしまって血糖値Hba1cが上昇するらしいです。

一般的には癌細胞は酸素が嫌いだといわれています。

これはどういうことなのでしょうか?

癌細胞にも好気的に働く時と嫌気的に働く時があるのではないでしょうか。

初期の癌細胞の段階では好気性で酸素を奪うことで正常細胞が働くなってしまうことで癌細胞の成長を促進させると思われます。

そのうちに酸素が少なくなることで嫌気性に働くようになり、癌細胞が悪性化するのではないでしょうか。

このような働きは変態菌や緑膿菌に似ていると思います。

私の知っている変態菌はカンジダ菌です。

たぶん他にもいろいろいるのではないかと思います。

 

うっ血は血中酸素濃度、細胞の酸素にどのような影響があるのでしょうか?

 

まだまだ勉強が足りません。

 

 

 

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