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恐怖感情アレルギーの恐怖麻痺反射統合不全

2017/09/25

恐怖麻痺反射の統合不全では体の緊張が抜けないという状態になっていることが多くあります。

交感神経が過剰になっていて筋肉が緊張している状態が続いていることが原因です。

この交感神経が過剰になっている原因に恐怖感情のアレルギーがある場合があります。

恐怖感情以外では寂しさの感情のアレルギーである場合もよくあるパターンのようです。

交感神経の過剰な状態に恐怖感情や寂しさの感情が関係していることを確認する検査

正常な人の身体の反応では筋肉が収縮した後に筋肉が弛緩するという等尺性筋収縮後筋弛緩という現象が起きます。

しかし、メンタルに原因がある交感神経の過剰な状態ではこの現象がおこらないことがあるのです。

恐怖感情や寂しさの感情のアレルギー反応を確認して、アレルギー反応があればアレルギー除去療法を行います。

アレルギー除去をおこなった後に、等尺性筋収縮後筋弛緩の操作を行います。

筋肉が弛緩する反応がでれば、感情のアレルギーが交感神経の過剰の原因であることが確認できます。

 

さまざまな経験はリラックスした状態で行われると学習記憶されていきます。

交感神経が過剰な状態では記憶したことが忘れやすく、学習がうまくできません。

そのため、恐怖麻痺反射が統合されにくいのです。

感情のアレルギーを取り除くことで交感神経の過剰な状態が改善されて恐怖麻痺反射が統合されやすくなります。

また、逆に交感神経が過剰な状態があればいつまでたっても恐怖麻痺反射は統合されません。

 

交感神経が過剰な状態になってしまっている原因には恐怖や寂しさの感情のアレルギー以外にも、細菌感染ストレス、虚血ストレス、酸欠ストレス、グルコース不足ストレスなどがあります。

キネシオロジー検査で何がストレスになっているのかを確認することが、恐怖麻痺反射統合不全の改善の第一歩となります。

 

 

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住所:東京都東村山市秋津町5-12-13  シバタビル1F
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恐怖麻痺反射統合不全では姿勢が悪いことが多い

2017/09/23

恐怖麻痺反射の統合不全のひとは姿勢が悪いことが多いです。

そして、姿勢が悪いと筋肉にストレスがかかりやすく、そのストレスがあるため恐怖麻痺反射の統合を学習する機会を失ってしまいます。

なぜ、恐怖麻痺反射統合不全の人は姿勢が悪いのか?

ほとんどの人は気づかずに生活していますが、重力というのは体にとってストレスなのです。

そのストレスに対して体の状態を維持するために抗重力筋を働かせて姿勢をコントロールしています。

このコントロールというのは神経の働きによって行われています。

恐怖麻痺反射の統合不全の人はさまざまなストレスによってこの神経の働きが悪くなっているのです。

そのため、コントロールするための神経が働かないように力を入れ続けたり、脱力して筋膜にもたれかかるような姿勢をとるようになります。

その状態が姿勢が悪い状態になります。

姿勢が悪くなるストレスの原因

①内臓にストレスがかかっている

食べ物のアレルギーやリーキーガット症候群、内臓の血流の低下などで内臓のストレスがあると、内臓のストレス処理にエネルギーを使うため、抗重力筋に対するエネルギーを使わなくなってしまいます。

②内臓のうっ血

内臓で特に上腹部のうっ血状態は姿勢が悪くなります。

うっ血を改善するために上腹部を圧迫しようとする本能的な防衛機能だと思われます

③細菌感染や細菌毒素のストレス

慢性的な細菌感染や細菌毒素のストレスがあると、そのストレス処理のために交感神経が過剰に働き、姿勢を維持する筋肉に神経を使わないか、もしくは交感神経によって緊張した状態を続けるようになります。

恐怖麻痺反射を統合するためのアプローチ

姿勢を維持するための抗重力筋をコントロールできるような神経の働きを強化していくと恐怖麻痺反射が統合されやすくなっていきます。

体幹の筋肉のトレーニングを行うということが一つの方法です。

バランスボールなどでトレーニングを行っていくことで抗重力筋をコントロールする能力が高まっていき、恐怖麻痺反射が統合されていきます。

 

抗重力筋のトレーニングを行うと恐怖麻痺反射が統合されるかどうかは抗重力筋の筋力を発揮した時のキネシオロジー検査でストレス反応がでればそのトレーニングが必要であるということが確認できます。

 

 

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アドレナリンアレルギーによる恐怖麻痺反射統合不全

2017/09/21

恐怖麻痺反射の統合不全では恐怖感情の処理能力が発達していない、もしくは機能低下が起きています。

ストレスに対処できない状態の時に脳がフリーズしてしまい固まってしまいます。

そんな恐怖麻痺反射が統合できない、もしくは機能が低下している原因の一つにアドレナリンのアレルギーがあります。

アドレナリンは別名「恐怖のホルモン」と呼ばれていて恐怖に対処する際に分泌されるホルモンです。

 

アドレナリンアレルギーの原因

アドレナリンは強いストレス刺激に対処するためのホルモンです。

ストレスに対して戦うよりもストレスから逃げ出すためのホルモンでとても強力です。

ストレスから逃げ出すことができたり、逃げ出す行動をとることでアドレナリンが代謝されますが、それができないと代謝が滞りアドレナリンが酸化して毒性を発揮します。

この状態が慢性化するとアドレナリンアレルギーとなってしまいます。

主な原因には、拘束ストレス、酸欠ストレス、低血糖ストレス、慢性炎症ストレス、細菌感染もしくは細菌毒素のストレスがあります。

アドレナリンアレルギーのキネシオロジー検査

恐怖感情の波動キットでキネシオロジー検査を行います。

ストレス反応があればアドレナリンのアレルギーがある可能性が高いです。

ストレス反応があれば次に何がアドレナリンアレルギーの原因になっているのかを確認していきます。

ロキソニンで反転反応があれば炎症状態が原因であると確認できます。

バクテリア、カビ、酵母で反転反応があれば細菌によるストレスが原因であると確認できます。

糖、脂肪で反転反応があれば低血糖ストレスやエネルギー代謝が悪いことが原因であると確認できます。

 

アドレナリンアレルギーの改善のためのアプローチ

原因を確認できたら、その原因を改善するための対策をおこない、そのうえで恐怖感情のアレルギー除去療法を行います。

アレルギー除去療法を行うことで、些細なストレス刺激に対してアレルギー反応がおこらなくなっていきます。

慢性的なストレス状態がなくなることで恐怖麻痺反射が統合されやすくなります。

アドレナリンアレルギー除去の必要性

食べ物アレルギーがある場合にはそのアレルギーのある食べ物を除去しないと蕁麻疹や炎症が起きる状態が続いてしまいます。

それと同じようにアドレナリンのアレルギーがある場合はアドレナリンのアレルギー反応の除去を行わないと炎症状態が続くようになってしまいます。

恐怖の感情はアドレナリンのアレルギーが無ければポジティブ思考やポジティブ思考のアフォアメーションを続けることで改善していきます。

食べ物アレルギーが漢方薬や生薬で改善していくのと同じような感じです。

しかし、アドレナリンのアレルギーがあるとポジティブ思考では改善できません。

喫煙者が意思の力で禁煙するのが難しいのと同じような感じです。

ホルモンが感情を作り出しているため、意思の力ではどうにもならないのです。

禁煙のために禁煙外来で治療を受けるように、アドレナリンアレルギーによる恐怖麻痺反射の統合不全もアドレナリンアレルギーの除去のための治療が必要なのです。

 

アドレナリンのアレルギーを除去すれば恐怖麻痺反射の統合不全が治るわけではありません。

アドレナリンのアレルギーを除去することによってようやく恐怖麻痺反射を統合する環境が整うというだけです。

その状態で恐怖麻痺反射を統合するようにトレーニング、学習をすることで恐怖麻痺反射が統合されていきます。

 

他人の視線が気になってしょうがない、人ごみでストレスを感じる、人の話が理解できない、すぐに頭が真っ白になってしまう。

このような症状は恐怖麻痺反射の統合不全が原因かもしれません。

そしてその恐怖麻痺反射の統合不全はアドレナリンのアレルギーが原因になっているかもしれません。

普通に生活しているだけでストレスを感じやすかったり、生きづらさを感じるようであれば一度恐怖麻痺反射の統合不全の検査を行ってみてはいかがですか?

原因を改善していくことで恐怖麻痺反射が統合されやすくなって生きづらさが改善していくようになっていきます。

生きづらさでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

 

 

 

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無意識に常に力が入ってしまうのはアドレナリンアレルギー

2017/09/21

何かしているときに無意識に体に力が入ってしまっているという人がいます。

歯を食いしばってしまっていたり、手に力が入ってしまっているという場合が多いみたいです。

この状態が続いていると肩こりや腰痛、冷え性になりやすくなってしまうことがあります。

この体に力が入ってしまうというのは交感神経が過剰である場合がほとんどで、その交感神経が過剰になってしまう原因にアドレナリンのアレルギーがある場合があります。

 

体に力が入っていると体はどうなってしまうのか?

体に力が入った状態が続くと筋肉の緊張によって血流が悪くなり、筋肉に老廃物が蓄積して炎症を起こすようになってしまいます。

一過性の炎症の場合はその炎症を治そうとして副交感神経が働くようになりますが、慢性炎症状態となってしまうと常に交感神経が働くようになってしまいます。

すると筋肉が緊張して炎症が起きるという悪循環サイクルとなってしまい疲労や痛みから回復できなくなってしまいます。

 

アドレナリンのアレルギー

体に力が入ってしまうことはあまり良いことではありませんが、悪いことではありません。

力が入って、そのあと力が抜けないということが悪いことなのです。

そしてその力が抜けない原因にアドレナリンのアレルギーがあります。

アドレナリンは恐怖の感情と関連していて何かしらの恐怖を感じている状態が常にあるとアドレナリンのアレルギーに陥ってしまって力が抜けなくなってしまいます。

 

力が抜けない原因とアドレナリンアレルギーの検査

筋肉は収縮後にリラックスするという神経的な作用があります。

筋収縮後筋弛緩の操作を行って筋肉のリラックスが無ければ神経的に何かが狂ってしまっています。

この時によくあるパターンがアドレナリンのアレルギーです。

恐怖感情の波動キットを手に持ってキネシオロジー検査をおこない、ストレス反応がでたならば、恐怖感情のアレルギー除去療法を施します。

恐怖感情のアレルギー治療の後に再度筋収縮ご筋弛緩の操作を行って筋肉のリラックスが確認できたらアドレナリンのアレルギーがあると確認できます。

1回で恐怖感情のアレルギー除去ができる場合もありますが、複数回の刺激が必要な場合もあります。

 

アドレナリンアレルギーは細菌感染が原因である場合もあります

慢性的な交感神経が過剰な状態の原因は精神的なストレスが続いているということもありますが、細菌感染による場合もあります。

細菌に対する体の防衛反応で交感神経が常に働くようになってしまうのです。

そしてそれが続くとアドレナリンアレルギーとなってしまいます。

 

アドレナリンや恐怖感情にアレルギーがあるなんてほとんどの人は気が付くことができません。

キネシオロジー検査を行うとアドレナリンや恐怖感情にアレルギーがあるということを確認することができます。

体に力が入ってしまう、体の力が抜けない。

なので肩が凝る、体が疲れやすいなどの症状が出て不快さを感じているようであれば一度丸山カイロプラクティクでのキネシオロジー検査でアドレナリンのアレルギーや恐怖感情のアレルギーがあるかどうかを検査してみてはいかがでしょうか?

そして、アレルギー除去を行うと、マッサージを受けたり、自分で運動やストレッチをすることで肩こりや腰痛が改善するような環境になっていきます。

 

 

 

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抗真菌薬で胸焼けの改善

2017/09/21

清瀬市在住の75歳の女性の方で抗真菌薬で胸焼けが改善した方の症例です。

手のしびれの治療のために当院に来ている方です。

手のしびれの原因が首の斜角筋にあるという反応があり、斜角筋のトリガーポイントと筋膜障害が施術を行ってもすぐに再発してしまうという状態でした。

斜角筋の障害の原因を調べると、食道、胃に反応があり、ナイスタチンと抗真菌薬で反転反応があったため、カンジダ菌やカビが原因となっていると思われました。

問診で逆流性食道炎があり、病院で胃酸を抑える薬と腸の活動をよくする薬を処方されていましたが改善がないようでした。

抗真菌薬での改善反応を信じてもらって、抗真菌薬を入手してもらい3週間抗真菌薬を摂取したところ、胸焼けの症状が全く出なくなったようです。

胃酸を抑える薬で胸焼けが改善しないときは食道の細菌感染が原因となっていることがあるようです。

手のしびれはまだありますが、悪化要素がなくなったので斜角筋の施術を続けていけばなくなっていくと思われます。

 

 

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死にたくなるには訳がある

2017/09/20

「死にたい」

そんな気持ちがずっと続くようであれば、それはホルモン障害が原因かもしれません。

 

死にたくなるホルモン

うつ病の原因がホルモン障害であるように、「死にたい」と思い続けてしまうのもホルモン障害が原因です。

どのホルモンがそのようにさせているのかは特定できませんが、ホルモンが原因でそのような思考をしてしまうようになってしまうのです。

一度ホルモン障害に陥ってしまうと、意思の力で禁煙をすることが難しいように、「死にたい」と考えてしまうことから逃れることも難しいのです。

 

死にたくなるホルモンのキネシオロジー検査

思考のアレルギーと同様に「生きること」についての思考のアレルギー反応を見ていきます。

①私は生きたいです。

②私は生きたくありません。

③私は死にたいです。

④私は死にたくありません。

 

「生きる」というのはポジティブな情報で「死ぬ」というのはネガティブな情報です。

それぞれの肯定(受け入れ)と否定の反応をみます。

 

①私は生きたいです。

これはストレス反応がでないことが正常な反応パターンです。

②私は生きたくありません。

これはストレス反応がでることが正常な反応パターンです。

③私は死にたい。

これはストレス反応がでることが正常な反応パターンです。

④私は死にたくありません。

これはストレス反応がでないことが正常な反応パターンです。

 

もし、正常でない反応パターンが出た場合は、ホルモンの波動キットを手に持ちます。

反応が反転したらホルモンが原因で「死にたい」という思考が生まれていると確認できます。

なぜ、死にたいと考えてしまうホルモン障害になっているのかを確認していきます。

ロキソニンで反転反応があれば炎症が起きています。

頭を触って反転反応があれば、脳の炎症が原因であると確認できます。

抗ヒスタミン薬やセロトニンに反応するようであれば血流が低下していることが原因であると確認できます。

糖、脂肪の波動キットで反転するようであればエネルギー不足が原因で死にたいという思考が生まれていると考えられます。

 

「死にたい」という思考の改善のためのアプローチ

嫌なことがあって、ふと、「死にたい」と思うことは良いことではありませんが、悪いことでもありません。

しかし、「死にたい」と思い続けてしまうというのは悪いことであり、なにかホルモン代謝が狂ってしまっている状態です。

ホルモン代謝の状態を良くしてあげるようにアプローチを行うことが必要です。

キネシオロジー検査の反応での改善反応がでるもののアプローチをおこなっていきます。

ホルモン代謝の不要では脳下垂体のうっ血、副腎疲労、ストレスによって消耗しやすいビタミンやミネラルの不足である場合があります。

それらを改善するようにアプローチしていきます。

 

苦しくても死なないで下さい

生きていてもいいことが無いかもしれません。悪いことがおきるかもしれません。

しかし、「死にたい」と考えてしまう思考のアレルギーを改善すると、いいことが無いということも、悪いことがあるということもすべて受け入れることができるようになっていきます。

すると、生きていて楽しいことがあったということを感じることが出てくるかもしれません。

死んでしまうと、何もかもがなくなってしまいます。

「死にたい」という感情は好ましくないホルモンの状態によって作り出されてしまっていることであるということを理解してください。

ホルモンによって精神をコントロールされてしまっている状態であって、正常な自分の思考ではないということを理解してください。

本当の自分の思考ではない思考で死ぬなんていうもったいないことをしないでください。

必ず救われる方法があります。

その方法を見つけ出すまで生き続けてください。

 

 

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